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ミャンマーの息子たち

こんにちは!

外国人技能実習生のお世話役をしている澤田美沙希です。 この度、WEBサイトを更新しました。                         月永組の新しいゆかいな仲間たち“ミャンマーの技能実習生”を紹介しています。 そこで、彼らが話していた内容をこっそり企業連合さんのラム先生に翻訳して頂きました。              

それでは彼らのインタビュー内容を見ていきましょう!                               

「ミャンマーの送り出し機関の仕組み上、私たちが会社を選ぶことはできなかったのですが、受け入れ先が月永組で本当に良かったと思ってます。

とにかく社長をはじめとした会社の人たちがみんな優しい。

うわべではなく心を開いて接してくれていると感じています。社長と専務はすっかり“母”と“父”。驚くくらい細やかなところまで気にかけて、休みの日に行きたい場所へ連れていってくれたりするんですよ。

見守ってくれて、本当に感謝しています。

型枠大工の仕事は、現場ごとに学ばなければならないことがあって面白いですね。実務を指導してくれるのは専務。わからないことがあっても丁寧に教えてくれる、強くてカッコイイ存在です。

覚えることがたくさんあって日々学べる環境ですから、成長を感じています。

ミャンマーの状況が状況なので、できる限り日本に滞在して仕事を続けたいとは、みんな思っています。もちろん、これから日本で働きたいミャンマーの後輩たちには自信をもって、月永組を薦めたいです。」と話していたそうです。                

そんな彼らが楽しんでいる様子も少し紹介します。

はじめての海。次はみんなで来たいなぁ
初めてのソリ滑り。みんな雪まみれ。
寒かったけどクリスマスファンタジー楽しくてツリーもきれいだった。
国際民俗芸術祭もぐフェス。たくさんの音楽や食べ物、いろんな国の人々もいて楽しかった!僕たちの出店したお店は完売したよ!

このように地域のイベントにも参加をしたり、休日にお出かけしています。

この度、翻訳してくださったラム先生、ご協力ありがとうございました。

今後も月永組のゆかいな仲間たちの様子を紹介していきますので楽しみに待っていてくださいね。

また、WEBサイトでお会いしましょう。

                                 

                            ☆Mii☆                                                

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